NDoc1.3.1-rev2-beta4を使用して、リファレンスを生成してみます。
最初に、VBの開発環境で「プロジェクトのプロパティ」から[コンパイル]タブを選択し、 【XMLドキュメントファイルを生成する】をチェックしておきます。
コメントには、XMLコメントを使用しコメントを記述します。(参照:コメントをXMLで書く)
NDocを起動し右上のAddボタンをクリックします。ここでは、対象となるアセンブリファイルとXMLドキュメントファイル を指定します。
画面中央の設定にある【SdkDocLanguage】をJapaneseに設定します。
ドキュメントの出力先は、【OutputDirectory】に指定します。
各種設定が終わればコンパイル
します。
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